昔、卒論って手書きでしたよね。
私の頃、20年くらい前は
手書き、もしくはワープロで作成して提出でした。
私は ワープロで作成してましたよ。
フロッピーディスクに保存して、そのデータを出して修正したりして
印刷をする時には 感熱紙に1回印刷をしてみて内容確認。
そして、大丈夫な場合に紙に印刷をして提出をした覚えがあります。
そうそう!
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当時は 手書きの方は原稿用紙に書いて、
間違った場合には修正テープというものを使ってた記憶があります。
修正液はNGだったんです。
セロハンテープみたいな形状のもので
それを使う分だけ切って
紙に貼ってその上からペンで書いてました。
素材は紙だったような気がしますね。
原稿用紙のマス目にちゃんと大きさを合わせてカットするのが難しかったんです。
微妙にちょっと大きいと
マス目からはみ出してしまうし、
小さいと修正したい文字がちゃんと隠れなくて
修正の意味がないじゃん!ってこともありましたよ。
今は PCで作成できるので
昔と比べるとかなりよくなりましたよね。
しかし、現在でも 手書きでレポートや論文提出というのは結構あるみたい。
そういう場合は やっぱりPCで一旦文章を作成して、
それを打ち出して見ながら清書するというスタイルが
主流らしいです。
しかし、どんなに注意しても間違えて書いてしまうということはありますね。
たとえば、年賀状なんかでもあります。
せっかく、あと1行で終わり・・・って段階で間違えてしまうと
血の気が引きますよ。
年賀状やお礼状等の場合には 修正というのはありえないことなので
最初から書きなおすんですけどね。
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